ルーナまつり 


 というわけで見てきましたハリポタ七話第一章。

 感想――うおおおお、るうなあああ! るうな、おれだああああ! るうな……、るうな!? るうなあああああああ! るうなああああああああ!! ←若干の誇張が含まれております

 しかしハリポタの大自然はすばらしいですね。ホグワーツも良かったけれど、今回は森やら山やら海岸やらいろんなところ飛び回るのでその分景色も様々なものが見られました。とにかく雄大で壮大でファンタジーの王道って感じです。とくに海岸はよかったです。遠くに波が見える! ……綺麗だ。とても綺麗だ。って感じでよかったです。つうかあんな場所がまだ地球に残ってるんですね。一生に一度は見に行きてえです。
 そんでルーナは正直そんなに出番なくてむしろハーマイオニーの絶叫シーンに比べたら屁みたいなもんでした。エマ・ワトソンがちゃんと可愛く育ってくれたのは本当に喜ばしいことであります。でもルーナも本当に優しい子であんな優しい子がまだ地球に残ってるのか、ってくらい優しい子で優しい子でした。いやもうルーナ本当に大好きだから。ベラトリックスといい脇役がむだに光ってる映画だと思いました。

 次は来年の夏らしいです。来年の夏と言えば誰かさんがまだ海外にいるくらいで多分インドはカシミールに出向いてるくらいでそこで撃ち殺されてるくらいで、まあでもそんなの気にせず見に行くんですけどね。次回、大戦です。フィナーレです。僕を見てくれです。楽しみです。ルックアットミー! トラストミー!

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